【文在寅大統領の一挙手一投足】2018年5月23日のつぶやき

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文在寅大統領の一挙手一投足!

今、朝鮮半島の情勢はめまぐるしく変化しています。

そんな変化の渦の中心にいる人物、大韓民国の文在寅大統領のtwitter上でのツブヤキに注目するコーナーです。

 

2018年5月23日のツブヤキ

主には22日にホワイトハウスで開かれた米韓首脳会談の様子を語ったものですね。

 

ツブヤキ内容

1882年5月22日、朝鮮とアメリカとの間に朝米修好通商条約が締結されました。

私たちが自主的に締結した最初の近代条約です。

傾いていく国運を外交を通じて見守った努力がありました。

136年が過ぎたまさにその日、韓米首脳会談が米朝首脳会談の成功のため開かれたことは意味が深いことです。

 

ツブヤキ内容

当時開設した駐米公使館がちょうど今日再開館しました。

私たちが西洋に開設した最初の外交公館でした。

文化財庁が同胞たちの助けで買い付けて原型を復元したものでした。

1905年の乙巳保護条約で下された太極旗も再び掲揚されました。

 

ツブヤキ内容

そこへ初代パクチョンヤン公使の孫娘パクヒェソンさん、書記官だったベトナムのイ・サンジェ先生のひ孫のイ・サングさん、ジャンボンフヮン先生のひ孫ジャンハンソンさんに会い、会話を交わしたのも実に感慨深かったです。

 

ツブヤキ内容

今回も各地での同胞たちが熱烈に歓迎してくださいました。

特に、再開館した駐米公使館の将来には多くの同胞たちが子どもたちと一緒に突然降った豪雨にあいながらも、太極旗を持って長い時間待ってくれました。

 

ツブヤキ内容

警護のためその方たちってくることができず、ていけないまま、できるだけづいてお互いって挨拶わしてれたんですが、本当にありがたくてじんとしました。

みなさんに感謝いたします。

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